| 女性人権センターの登録弁護士が相談に乗ります |
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法律相談 |
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女性人権センターの登録弁護士の一回目法律相談は無料です。
(二回目以降は原則有料相談となりますが、扶助相談制度【無料】の利用が可能な場合があります。)
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| 女性の立場の尊重 |
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女性人権センターの登録弁護士は、女性問題、ドメスティックバイオレンス(夫などからの暴力、暴力がらみの離婚事件)、職場などでの性的差別やセクシャルハラスメント(性的いやがらせ)、ストーカーなどの問題について研修を受けており、女性の立場を尊重してその解決に取り組みます。 |
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| 権利の実現をサポート |
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裁判費用にお困りの方には法律扶助制度利用のアドバイスもします。 |
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| 講師派遣 |
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ドメスティックバイオレンス、セクハラ、ストーカー等のことで、講師派遣をご希望の企業、公共団体等がありましたら、当センター登録弁護士を派遣いたします。 |
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| Q&A |
| Q私はこの制度を利用できますか |
1、相談者ご本人が女性であること。
2、相談内容が、ドメスティックバイオレンス(夫などからの暴力、暴力がらみの離婚事件)、職場などでの性的差別やセクハラ、ストーカーや性犯罪被害であること。
という2つの条件を満たせば誰でも利用できます。 |
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| Qどこに申し込めばいいのですか。 |
1、岡山弁護士会の窓口で、「女性人権センターの法律相談」を申し込んでください。
申込書をお渡ししますので、必要事項(連絡先の電話番号)などをご記入下さい。
2、このパンフレットが置いてある女性相談機関(岡山県WITHセンター、岡山県女性相談所、各市町村の女性相談窓口など)に相談されている方は、申し込みのためにわざわざ弁護士会の窓口においでいただかなくても、各相談機関を通じて「女性人権センターの法律相談」を申し込む方法があります。詳しくは各相談機関にお問い合わせ下さい。 |
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| Q担当弁護士はどこで相談できますか。 |
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1、あなたから申し込みがあると、女性人権センターでは、女性人権センター登録弁護士の中から担当弁護士を決めます。
2、担当弁護士からあなたに電話、FAX等で連絡が入りますので、相談日時を予約した上で、原則として担当弁護士の法律事務所に出向いて法律相談を受けて下さい。 |
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| ご注意 |
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1,即日相談のご要望には応じられない場合があります。
2,ドメスティックバイオレンス(夫などからの暴力)、職場などでの性的差別やセクハラ、ストーカーや性犯罪被害の問題を含まない法律相談であった場合には法律相談料(30分5,000円)が必要になる場合があります。
3,単なる法律相談の域を超えた交渉・調査・文書作成などを依頼される場合は有料になる場合があります。
4,法律扶助を受けるには別に財団法人法律扶助協会の審査が必要です。 |
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| 相談日時 |
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| 毎週月〜金曜日 午前10時〜午後5時 |
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お問い合わせお申し込みは |
岡山弁護士会
〒700-0807 岡山市南方1丁目8番29号 電話(086)223-4401 FAX(086)223-6566 |
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